gandhiさんの書き込み、たきもんで思い出がありますね。 「焚き物」から来ていると思いますが、いわゆる、燃える物、昭和30年代、私の家もたきもんで風呂をわかしていました。で、それが私の仕事なのですが、 水を張って、わかすとき、早く、その場を離れて遊びに行きたくて、雑木の枯れた物ではなく、いわゆるワレキ(割れ木、今で言う薪わりした木)を燃やして、その場をづらかるのが、私の作戦。ワレキは火力が強く、燃え続けるので、そのまま燃やしておくと風呂は沸く。 少しは火種を残すために、使っていいと言うことになっていました。 でも、ワレキは当時は貴重品。ワレキがどんどん減ると、親からお目玉をくらったものです。
さぼりたい、遊びたい盛りの、たきもんの思い出。
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| ジムジウ ++.. 2008/12/10(水) 10:40 [24] |
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