| | お久しぶりです、鈴崎澪莉改め雲峯水零です。 ここ最近、プライベートとかサイトの移転とかでドタバタしていたので足が遠のいていたのですが…やっと、今日、足を運べました。 その際に、新作の短編小説を拝読しました。
もし私が主人公の立場だったら、彼女と同じような行動をしてしまいそうです。 幼い頃から、『魔族は敵だ』云々の教育を施されていたら誰だって魔族を滅ぼすために心血を注ごうと思ってしまうのではないか? と思ってしまいます。 今回、この短編小説を拝読して色々と考えさせられました。 上記は、その考えさせられた事の一部ですが…。(^_^;)
寒い日が続きますが、体調とか崩さないよう気をつけてください。
それでは、失礼いたします。 |